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川崎駅の献血ルーム

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ふるすぎて、汚いぜ・・・。

先日、川崎駅のルフロンにある献血ルームを訪れました。

子どもが母に預けられたので、献血っこ(?)である私は何年振りかで献血ルームを訪れたわけですが、以前とは場所が変わってました!

かわさきルフロン献血ルーム 

2011年8月4日(木)に移転オープンしたそうで、現在はルフロンの9階にあります。

中にはいるとものすごーく広いロビーみたいな感じで、ほかのお客さんの姿もほとんど見えず。

「こりゃあいける!」と思ったら、受付のおねーさんに

「1時間~1時間半待ちです」

と言われ、あえなく撤退

そうだ・・・休日は激混みなんだった・・・と思い知らされました。

にしてもロビーはがら空きだったのに、待っているお客さんたちは一体どこに・・。
整理券でももらって他でウロウロしてるのかなー。すぐできるならやろうと思ったけど残念。

献血ってよく「お願いします!足りてません!」とアナウンスしてて、
この日もルフロン前で「お願いします!」と声掛けしてたから空いてるだろうと思ったのに、

血、足りてるやん・・・

と思わず本音が

鮮度が命だから仕方ないのかもしれないけど、すぐできた方がやる人も増えるだろうになー。

次は別の場所でチャレンジしたいですっ

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コメント

私もよく成分献血をしています
初めまして。私も月に1、2回、成分献血(私はA型)をしていて、骨髄移植のドナー登録もしています(^_^)/
それで、人を助ける方法が、献血や募金以外にもあるので、それをお伝えします。大阪にある、『豊能障害者労働センター』では、バザー品を一年中募集していて、バザー品の売り上げが、障害者福祉に使われています。 私は、献血でもらった景品も、自分では使わない物は、ここに送っています。
 このセンターでは、5つのリサイクルショップを運営して、バザー品はそこで売られています。ここのセンターにバザー品を送ることは、障害者の方々に『仕事』を提供することにもなり、障害者の『自立』を支援することにもなります。
 私も「ずっと長く使う」と信じて買ったものが、意外と使わなくなった、ということが、よくありました。以前はもったいないと思いながら、不用品を泣きたい気持ちで仕方なく捨てていましたが、今はここの労働センターに送れるので、とても嬉しいです(^^) それで、私と同じように、「使わないものを捨てられない」と悩んでいる人を助けたくて、多くの人に、この労働センターを教えているのです。 
 バザー品の送り先のHPはhttp://www.tumiki.jp/bazar.html です。ここでは、一般のリサイクルショップで引き取らない物や、他のバザー会場で売れ残った物も受け入れていて、それらはきちんと商品として販売されています。
 また、ここの送り先を気に行って下さったら、知り合いの方にも伝えて頂けると嬉しいです。私は一人でも多くの「もったいなくて捨てられなくて困っている」方々を助けたくて、そして多くの家庭に眠っている『不用品』が、社会貢献のお役に立ってもらいたいので(^^)
  • 2013-07-30│19:58 |
  • せきぐち URL│
  • [edit]

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プロフィール

びーびーだん

Author:びーびーだん
一児の息子をもつアラサー主婦。
美容も、オシャレも、洋服も、甘いものも大好きだけど、同じくらい活字を愛す読書家。
『お得』に弱い節約家だけど、まわりまわってお得になっていなかったりすることも。

東京出身→横浜市在住
この地に根をはり、家族3人仲良く暮らしています。
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